残業代ドットコム
先輩や上司に、今日の残業代は時給にかんざんしたらいくらですかなんて聞いたものなら、嫌な顔をされるに決まっている。暗黙の了解的なことがあることが、私的には変だと思う。結果的に、雇う側が儲かるということになり、こっちは損をする。こんなことでいいのかと私は考えてしまうが、新人のくせにそんなことを聞けるはずもない。そのうち、いつのまにか、この残業はただなんだろうなあと言って我慢することになってしまうのであろう。不況の時代に残業が少ないのはどの会社も似たようなものかと思います。はっきり言って残業代は生活をしていくうえでとても重要な収入です。残業代時給はどの会社も2割り5分増しかと思います。深夜残業ならば更に上乗せされるので残業時間がゼロと10時間残業するのでも収入は変わってきます。残業代カットという会社もあるのでしょうがまさに死活問題になりかねません。早くこの不景気を乗り越えて残業もそれなりに有り収入が少しても増えるような時代になってほしいです。
会社人間は、なぜかサービス残業をしてしまう。人がいいにもほどがある。残業代は基本的に通常勤務に比較し、時給は高くなることが多い。しかし、サービス残業になることも、しばしばである。
会社も利益追及で、残業代を抑えようとしている。人数も減らされている現状は残業となって、電源を切ってしまう会社もあり、PCなしで作業している実態がる、仕事を社員でシェアし残業を減らし、時給を増やし働きやすい職場を作べきです。今日の残業代って時給出るのかと聞いている人がいる。たしかに、これは出なければおかしな話ではあるが、社員だと関係ないということも珍しくはない。バイトの場合は、時給がかかるから、早く帰らせて、社員にただ働きなんてこともよくある話だ。こんなの不当だという人もいるかもしれないが、結果的に泣き寝入りする人が多い。新たに仕事を探すのも大変だし、やりたいしごとだったから目をつぶろうなんてこともある。これは良くないと私は思う。